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シンガポール
シンガポールは文化、料理、建築が驚異的に融合した国。ゲイスポットのほとんどはチャイナタウンに集中している。
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Keybox
シンガポール最大級のゲイサウナ。客層はオールジャンル。宿代わりの利用も可能。日替わりでテーマを設定しているので来店前に公式ウェブサイトを確認のこと。
TANTRIC BAR
チャイナタウンにあるゲイバー。
Hook Club
チャイナタウンのCruise跡地にオープンしたゲイサウナ。3階建てのビルにダークゾーン、ジム、カフェなどがある。客層は若い世代がメイン。
Spa D Lite
チャイナタウンにあるメンズマッサージスパ。旧「Oasis」から改名。中華風の内装の落ち着いた内装の店内でサービスを受けることができる。マッサージコースは豊富。
最新のクチコミ
Keybox
なおと
追加コメントです。 個室でヤった人とピロートークして聞いたんだけど、その彼は18:30ごろに入ろうとしたら、210個あるロッカーがすべて使われていて、空きが出るまで受付で5分くらい待ったそうです。 土曜日は(おそらくnaked dayの木曜日も)早めに入場したほうがよさそうですね。
Keybox
なおと
3か月ぶりのKey Box、金曜日(swim wear/underwear)と土曜日(naked)に行ってきました。土曜日のほうが断然良かったです。 金曜日、みんなどんなエロ下着履いて来るんだろう、と楽しみにしながら、オレはTOOTの白色系ローライズボクサーを履いて行きました。ところが、ほとんどの人が普通の黒色ボクサーかブリーフ、、、全然エロくない! あとは黒色無地の競パンの人がチラホラ。そもそもシンガポールでは、日本で売ってるようなエロい競パンは売ってないらしい。 暗いところでは、白色系アンダーウェアは目立つので、メッチャ触られました笑 でも金曜日の入館者数は土曜日の60-70%程度。皆さん、ややおとなしめでした。 リベンジのため、土曜日も行きました。受付のおじさんにWelcome back! と言われてしまった!笑 全裸イベントは18:30からとウェブサイトには書いてあったけど、混むかもしれないので17:30に入りました。館内はすでにかなりたくさんの人。そしたら何と「今からダークゾーンにはタオル持ち込み禁止です」のアナウンスが! 17:30から全裸イベント始まってしまいました。 右側奥の薄暗い迷路みたいなところにみんな殺到し、いきなり盛り上がりました! 全裸でもみくちゃにされて触り触られ放題。オレは露出も好きなので、手前の少し明るい通路のエリアで勃起歩行もしてみました。少し恥ずかしかったけど、みんなに見られてスゲー興奮した! カラダ鍛えてて筋肉見せたい人たちが、手前の少し明るいエリアに多くいましたね。でもこのエリアは冷房が強すぎて寒すぎです。寒がりのオレは長い時間いられなかった。 その後、一番奥の薄暗いエリアや個室で3,4人の人たちと絡んでスッキリして人も少し減ってきたので、21:30ごろ退館しました。
Shogun
ken
日曜日の13時頃行きました。入館料15ドルを払うとコーンドームとジェルとバスタオル、ロッカーの鍵を貰い ロッカー室へ ロッカー室はそんなに大きくなく身軽な感じで行くのが良いかと 客層は満遍なく中華系、マレー系、インド系、白人が入り乱れてる感じです 客数は4、50人位は居たと思います。 シャワーの数が少なく2階に4ヶ所3階に3ヶ所という感じですシャワー待ちが出来る感じ 肝心の発展場はほぼ真っ暗であちらこちらから手が出る感じ 個室もかなりの数が有りますが小さめで寝ながらと言うよりはトイレの個室の様な感じ スチームサウナもありましたが小さめで真っ暗ここも乱行状態 ほぼ会話も無くお互いしごき合いで良いと言う方にはおすすめです
Keybox
バンコク
飛行機がちょうど土曜日の深夜便だったので、6時頃に入ってみました。色んな人種のイケメン、ガチポが細い通路にひしめき合ってて、まるで◯ンポのウインドウショッピング状態でした。とりあえず握ってみる、ケツ擦ってみながら歩いて楽しかったです。フェラは何人にされたか分かりませんが、自分はタチなのでケツは2時間で3人いただきました。
Spa D Lite
ヒッポ
受け付けてくれた人が中国人ぽい人で、マッサージコースを選ぶ時に「S$100だけど良いですか?」と聞いてきて、「オイルマッサージですか?」と聞き返したところ、「はい」ということだったので、過去に行った人の値段ともそれほど乖離もなく、インフレで値が上がったのかなと思い、OK出したところ、その人が施術する、ということに。自分としては陰にいた若そうなピチピチボーイを希望していたのですが、仕方ない、その人と部屋へ行きました。 まずはシャワーを浴びてきてください、ということでタオルを渡され、受付前を通過してシャワーへ。きちんと流した後部屋に戻ると、マッサージが始まりました。揉み方がプロで、はじめはタオル越しにくいくいとツボを押していく感じ。その後タオルを取りオイルをつけてゆっくりとマッサージする感じでした。背面のうちはよかったのですが、仰向けになってからは足をマッサージするときに時々ち〇ぽにあたるような感じになり、当然ムクムクしてきてしまってもうどうしようもないや、と思っていた時に上半身に移動。「もしよかったらファックしますよ、それともサックが良いですか?」と。「どちらも好きだけどサックからかな」と答えると咥えてくれました。だんだん気持ちよくなってきたころ、相手が69のポーズとなりおのずとしゃぶることに。それが結構よいち〇ぽで、リバの僕としてはもうどうしようもないところまで。 そんな中「ファックしますよ、S$100でどうですか?」と聞かれたので「いえ、S$50でどうですか?」と答えたら、「それは無理」と言われたのですが、しばらく69が続き、だんだんウケモードに。そうしていると「S$80は?」と聞いてきて、その時には彼のち〇ぽをのどまで刺された状態で「う~~ん」としか発生できなかったのですが、その後あれよという間に彼のち〇ぽを受け入れることに。ちゃんとコンドームはしてもらいましたが、硬いものだったので挿入後それほど立たないうちに行ってしまいました。いくとき「いく、いく」と掛け声を掛けられたこともあり、普段よりたくさん出した気がします。 会計時もちゃんとS$180で精算してくれたのでぼったくりではないと思います。 ご参考になれば幸いです。
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