サウナ・発展場
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- KAIKAN Onsen
- 2023年7月、サパンクワイにオープンしたゲイ専用温浴施設兼ハッテン場。 名前のKAIKANは日本語の「会館」から。ジャクジーやミルク風呂など複数の露天風呂、ドライサウナ、スチームサウナ、ダークゾーン、和食レストランがある。日本風を意識した内装はゴージャスの一言に尽きる。翌朝8時まで営業しているので宿代わりの利用も可能。
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- GG (Grey Gymnastics)
- 正式名はGrey Gymnastics Men’s Club。太め、中高年の地元客がメイン。
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- BKP
- バーンカピにオープンしたゲイサウナ。大邸宅を改装した店内にはドライサウナ、スチームサウナ、大浴槽など充実した温浴設備の他、ジム、屋上庭園、そして迷路のようなダークゾーンがある。バンコクの中心部からは離れているが、2023年7月にMRTイエローラインが開通し、交通の便が良くなった。
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- Ensen Onsen
- シーロムから徒歩圏内にあるゲイオンセン。
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- THE BEACH
- Phra Khanong(プラカノーン)にあるゲイサウナ。一軒家を改築した店内にはカラオケ、ジム、カフェ、サウナなどがある。客層はほぼ地元ゲイ。
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- Farose 1
- Saphan Kwai(サパンクワイ)エリアにあるゲイサウナ。古い一軒家。ピークタイムは深夜。
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- G Point Sauna
- バンコクのノーイ区にある大型ゲイサウナ。5階建ての建物にシャワー、休憩スペース、イベントスペース、ダークゾーン、個室、サウナ、簡易的なジム、屋上庭園がある。市の中心部から離れているため客層はローカルのタイ人がメイン。
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- Farose 2
- 深夜に賑わうゲイサウナ。タイの地元ゲイがメイン。学生街が近く、若者も多い。
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- Phoenix Sauna
- EDOKから改名。下町にある小ぶりなローカルサウナ。地元の客がほとんど。

