自称マッチョ
2026年4月18日 14:41
客引きに連れられて。
そんなに広くない箱に、パイプ椅子も出して客はそこそこ。
ボーイも数はそこそこいるが、並以下。
ねんさん
2025年12月31日 18:35
年末に再訪。人数多く可愛いからかっこいい、細めから細マッチョがメイン。全体的にここもウケができるボーイが限られるのが悔やまれるが、人数は多い。
正直ウエイターの人が1番イケメンだった、、、
あおと
2025年10月15日 02:25
月曜に行きましたが、ボーイもたくさんいました
細身の子を指名しましたが、瞳がきれいでかわいい子でした
持ち帰りはしないと心に決めて、お金をあまり持っていかなかったのが悔やまれます
途中から日本人の男女が10人くらい入ってきて鬱陶しかったのででました
自分とボーイとチーママみたいな店員分の飲み物代で1200THB、ボーイにチップ200THBをあげました
またいきたい
K
2025年9月29日 02:27
こちらとDream Boyの二店舗に行きましたが、Fresh Boyのほうが自分のタイプが多かったです。
かっこ可愛い感じが好きならタイプは一人はいると思います!
特に指名はしなかったので、400バーツでドリンク飲んだだけでした。
パッタイ
2025年6月21日 16:14
そこそこ可愛い子いたけど、ボーイに聞いたらタイ人は1人もいないといっていた。
1人席につけたら、持ち帰れとスタッフが何回も言ってきてしつこかった。次行ったとしてもよほど好みの子がいなければ指名しないかな。
あき
2025年5月6日 21:53
可愛い子が好きならここが一番かな。毎晩タイプの子は見つけました。ベトナムのことで可愛い子がたまたま多かったです。ノンケがほとんどなので、エッチはご愛嬌。
台湾台北太
2025年4月27日 23:05
4/26に7ヶ月ぶりに行きました。
イケメンがまったく居なくなりました。
残念です。
さっさと去りました。
カイト
2024年12月26日 01:12
クリスマスの2024年12/25に行きました。
初めは店頭のキャッチのお兄さんに『見るだけ!タダ!』と言われて入りましたが、当然そんなはずもなく、席に案内されると飲み物のオーダーを聞かれました。
元々入る気で来ていたので覚悟はしていましたが、初めての方は興味本位で来るなら気をつけてください。
私はとりあえずビールを注文。
22時を過ぎていたのですが、その後みるみる客席が埋まり22時20分頃には満席に。
女性客も多かったです。
時々スタッフさんが席を回ってきて、お気に入りのボーイがいるか聞かれましたが特に指名はせず。
クリスマスといことで、サンタ帽に赤いパンツを履いたゴーゴーボーイさんが数名ステージでパフォーマンス、その後は、クイーンさんのショーと続き、その後は、なんとも驚いた、ボーイさんが勃起を見せつけるパフォーマンス!
結構な時間少年が体をくねくねさせながら勃起を維持してパフォーマンスをしてくれました。
もはやエロなのか芸術なのか、エンターテインメントなのかわからなくなりました。笑
タイのこの文化には大変関心してしまいました。
会場で知り合った中国の方も、このタイの文化には非常に驚いていました。
座席が埋まって新規の方が入れないので、一杯ご馳走になっただけで非常に恐縮とは思いましたが、この日はお店を後にしました。
お会計時にお釣りをそのままチップとしてお気持ち程度ですが、お渡ししました。向こうから要求してくるということはありませんでしたよ。
大変喜んでいただけて、こちらも楽しめたので大満足です。
ゴーゴーさんでいえば、日本のゴーゴーパフォーマーさんのほうが、体づくりやステージングには優れていると思いました。
こちらはどちらかといえば若い素朴な青年(少年?)っぽい感じの子が多い印象でした。
ひと昔前のジャ◯ーズみたいな。
でもでも30代の私からしたら、みんな可愛かったです。
ぜひバンコクに行かれた際は、行かれてみてください!
私はハマりそうです!笑
おじょう
2024年5月29日 01:00
5月18日19日に行きました。お客もボーイもこの辺のゴーゴーの中では一番活気がありました。
ロック54
2023年10月21日 05:24
400B。
ボーイは白短パン。年齢・体系ともに普通。
ショーはレディーショーとボーイショーと半々。
バスタオルを巻いたボーイが7名登場。
そのバスタオルを取って全裸に。
そしてボッキチンポで鉄ポールを「カッキーン」。
移転後初めて行ったが、
ボッキチンポを鉄のポールに打ちつけるショーは健在であった。
デカチンショーの後はボーイが客席に回って、
ボッキチンポを握らせ、チップをねだるのはどこのゴーゴーボーイも同じ。
客の入りはまあまあ。
店員から「誰か指名しろ」と押し売りが少しうっとうしい。
ショーは面白かったし、また行くかな。
(2023(令和5)年9月7日の情報)