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ゲイ旅
台北 (タイペイ)

I/O アイ・オー

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  • M&Sさん
    2018年11月11日 10:27
    1階が、フロント、ロッカー、テレビソファルーム(ウォーターサーバー)。
    地下1階が、ベンチ、大小便所、シャワー、サウナ、洗面所(ドライヤー、ウォーターサーバー)、2部屋のダークルーム、カラオケルーム、喫煙所、スタッフルーム。
    2階が、はじめにソファがあり、階段登って右手が、便所とシャワー、4部屋のダークルーム。
    階段登って左手が真っ暗なダークルーム、その先に、少し明るめの廊下。
    この少し明るめの廊下は、右手は、マッサージベッドが6台ほど並び、カーテンで仕切る事もできます。
    一番手前に、和式の大の便所があり、そこにもアナル掃除用のホースも完備されている感じ。
    左手は、鍵の掛かる個室群で、6,7部屋ほど。

    すべてのダークルームと個室群は、床がレザーベッド?的な柔らかな感触。
    ソファのレザーはだいたい破けてます(;´Д`)

    始め、少し明るめの廊下で身体がほてった半裸の男たちがひしめき合っていたので、なかなかの光景でした。廊下の奥まで行って、引き返して来ました。マッサージベッドに寝そべって待ちをしたり、個室の廊下側の壁に立って待ちをしたりしてる雰囲気。その後、4部屋のダークルームも行き来するひとが多くなって行きました。天井から拘束具のようなものが垂れ下がっていて、部屋によっては、ほの赤い照明になるところもあり。
    その時間帯のお客は、なんとなくだけど、40~50人くらいはいたような。
    客層は30、40代中心。20代もいるかも。眼鏡の、文科系な感じだけど、短髪って感じがメイン。子熊、子だぬき、子豚ちゃんあたりの、ムチムチではないユルいガチポチャがメインで、個人的にはタイプドンピシャでした(*´-`)。

    年配は少なめ。バキバキに鍛えた感じも数人〜5人程度。大デブ、バルキーデブマッチョあたりも皆無。
    60%ポチャ〜ガチポチャ
    20%普通体型
    10%鍛えた感じ〜良質なガチムチ?
    3%年配
    7%非モテ系?
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  • M&Sさん
    2018年11月11日 10:18
    Google Mapでは、「I/O Taipei」で検索すると出ます。

    「中山國小駅」1番出口出てすぐ目の前の「横断歩道橋」を右折。この右折で入った道が「林森北路(LinSen N. Rd.)」。
    とりあえず、左側の歩道で歩きましょう。左側の歩道には途中、寺が現れます。
    最後、「民族東路」というデカ目の道路に出ますが、一旦その手前の通りを左折。その通りに入る角の建物の壁に、緑色で小さく「双城街 49巷」と表示されています。明るい時間帯のほうがわかりやすいです。全然迷いませんでした。駅からだいたい徒歩8~10分ほどでした。

    2018/10/28(日)と29(月)、連続で行ってきました。
    2018/10/28は、15時~18時滞在しました。
    フロント入って右手に券売機があり、「台湾人」「TOURIST」「補票?」から「TOURIST」を指で押下。そのあと、いろいろ細かい字が表示されますが、金額が表示されるので、その金額を挿入口に挿れます。お釣りは出ず、ジャストの金額しか受け付けないので、無い場合は、フロントで両替を。
    土日のTOURIST料金は、350元。平日のTOURIST料金は、250元でした。

    履いていた靴を、右手のカラーボックスにあったウグイス色のレジ袋に入れます。
    日曜日は、かなり混んでいたせいか、フロントの店員さんがアタフタしていて、タチともウケとも訊かれぬまま、「GO!」とか言われて、そのまま、中に通されてしまいました。
    非常に残念なことに、ロッカー満杯のせいかフロントでキーの交付がなく、フロントの親父に白色のレジ袋を渡されて、そこへ着ているものとバッグ、貴重品を入れました。そしてフロントに通じる大きな隙間から、親父を呼びました。

    靴の入ったウグイス色のレジ袋と身の回りのモノを入れた白いレジ袋の両方に、「A31」というようなインデックスシールを貼られ、そのナンバーを覚えておくように、親父に言われます。フロントの部屋の内部には、この手のレジ袋が足の踏み場もないくらい置いてありました。

    タオルの交付も無かったので、「TOWEL!」とか言いましたが、フロントは2人とも英語が苦手らしく、何回か言ってやっと通じて、1枚渡されました。

    フロントは、50代?の眼鏡坊主髭ムッチビ親父と、30代の豚顔のデブ君(タンクトップから乳首が見えてて、イイ)。関係性から言って、ムッチビ親父がオーナー?って感じで、やたら、豚君がこき使われてました(^_^;)

    客の格好は、全裸に、フェイスタオル1枚。それとも自前のアンダーウェア。バスタオルの人もたったひとりだけ見ました。ダークルームでは、タオルで前を隠さずにしていると、触ってくるひともいたので、そのほうがデキやすいのかも。そこそこ明るいところでも、隠してるような隠してないような感じでした。
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  • もたいまさおさん
    2018年10月29日 08:13
    中山国小站を挟んで、右に行くとsoi13、左に行くとi/oとXLclubという素敵な立地。soi13のメインは普通体型の20代で撃沈したので、テクテクと繋がってる一本道を30分?歩いてi/oへ移動。2、30代のメガネポチャがメイン客層。今の所ハズレ無し。カラオケは会員のみって扉に書いてあるけど、普通に出来そう。
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  • ポワトリンさん
    2018年10月27日 09:29
    金曜日ベアデーツーリストは350元。熊のぬいぐるみが亀甲縛りされていて可愛い。私は1800~2200まで居たが、ピークタイムは1930~2130位だと思う。明日がパレードということもあって、シャイニーガチムチベアは紅楼でホゲまくり、その下の子熊ちゃんクラスが多い。最多で40人位居たかな。
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  • ビジターさん
    2018年10月6日 06:49
    平日の15時半くらいに初めて行きました。夕方前のこの時間で10〜15名くらい。その後3時間くらいいましたが、入れ替え含め常時これくらいはいた印象。客層は20〜50代のオールジャンルで30〜40代が中心か。クチコミにある通り確かに太目〜デブが多いです。しかしtumblrを賑わしてるようなジム通いで墨入りなガチムチ、ガチデブは皆無でした。全体的にシャイなローカルデブ(失礼)といった印象で、ここらへんがど真ん中の俺はアガりました。消極的な太目が多いとはいえ積極的なのもいて数人にアプローチされおいしくいただきました(笑)。

    客層を敢えて例えると、やはり上野24になるのか?主観的に言うとその昔あった九州野郎塾が一番近い気がする。ちなみに漢士は上野サウナ的。
    ここに来てる太目は眼鏡かけてる人が多く、みんないわゆる眼鏡中国人の顔でパッと見あまり見分けがつかなかったです。中には南国タイプもいましたが。

    2階は暗い大部屋と個室で構成されてますが、漢士みたいに個室メインじゃないのがよかった(それにあそこは大部屋が暗過ぎ)。やはり大部屋がデキやすく、シャイな太目たちも暗がりでは大胆に動いてました。たまたまなのかあまり個室は使われておらず、大部屋の方が人気あったような。ハッテンバはオールドスクールの方が好きなんで、ここは個人的に高ポイント。

    一戦交えた後、その昔は英語やら漢字を駆使し筆談でコミュニケーションとったりしたものですが、今はスマホがあるし便利になりました。今回あまり英語が話せるデブ君がいなかったのが残念。
    それでもこちらが日本人だとわかると急に日本語でヨガってくれたりして台湾のコはかわいいです。毎度あんなメンツだったら月イチくらいは行きたいなあ。次回は是非イベントある金曜に行こうと思います。しかし関係ないけど台湾タンブラーズは一体どこにいるんでしょうか?
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  • クマスキーさん
    2018年8月19日 06:14
    昨日の金曜に行ってきました。
    基本的には細から太までオールジャンルのハッテンバなのですが、金曜だけは熊に特化したイベントを行っています。
    これがまた、本当に熊だらけですごい!
    漢士やら皇池でちらほら見かけるような台湾熊が何十人と集まって、熊好きにはパラダイスです。
    今回も極上の台湾熊たちが集まってそこら中で掘ったり掘られたりしゃぶったりしゃぶられたり…、たまらないですよ。
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  • 旅先案内人さん
    2018年8月9日 14:59
    リピーターです。
    店舗入口入ったらすぐ、券売機になってました(画像)。購入後、店員に渡すと、ロッカーの鍵と入口ドアのセンサー鍵をもらいます。
    靴をビニール袋に入れて、ドアにセンサー鍵を当てて入場。
    MRT中山國小、1番出口から、かなり歩きますが、毎回、美味しい思いをさせてもらってるから行ってしまいます(^○^)
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  • カズMAXさん
    2018年8月1日 06:44
    夏の台湾旅行の昼間って何もすることないじゃないですか?
    夜市にしろ夕方だし、紅楼飲みだって日没からじゃないと面白くないじゃないですか。
    そこで、夏の昼間は発展場ですw
    これがまた夏の昼時間帯は台湾人もクーラーの効いてるのでそこそこな人数がいてます。
    イケてるイケてないかはその時のタイミングにはよりますが、ここは台湾人でデブまでいかないガチムチ、ガッチリが多いです。
    タチも多めだと。というのも自分はリバなんですが、ここにくるとだいたい掘られます。あ、ここではタチしたことないかも?
    ここは駅から離れてるし、便利な発展場だとはいえませんが
    自分的にはいい思いしか、したことないので
    夏の台北旅行にはオススメしたい発展場です。
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  • RFさん
    2018年6月24日 04:04
    21日15時頃初めて行きました。裏通りで入口が見つけ辛いかも。250台湾ドル 靴をビニールに入れて入場。地下1階にシャワー、サウナ、カラオケ?あり。1階にはテレビのある休憩所、2階が暗闇な部屋で奥にも個室が数部屋ありました。客層は30~40代の太めが多い。けどみんな積極的。正直タイプ外なので一通り見たあと休憩所でスマホ見てると隣に長身スリムなイケメンが足をスリスリ。そのまま上の個室で騎乗位で掘られました。その後色々話してたら近くの公安施設の職員で既婚者でした。2時間位の滞在で仲良くなってまた台北や日本で会う約束して帰ってきました。
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  • Shinjiさん
    2018年6月10日 23:53
    2018/6/9 20:05に来店。
    入り口が分からなくて通りをウロウロしていたら店主さんが出てきて呼んでくれました笑
    中に入ると靴を脱いで袋に入れます。料金は350元でした(早い時間に割引あり)。タオルとロッカーキーを渡されるのでキーを扉横の光ってるところにかざして入ります。
    一階はロッカーと休憩所、B1がシャワールームと暗めの部屋二ヶ所、メインは2階です。階段上がって正面の通路は徐々に暗くなりますが、左の通路の先の部屋は真っ暗で右奥にある隠し(?)通路が分かりにくいです。でもここが一番デキると思うので勇気を出して行ってみてください。その奥は右手にベッド、左手に個室が並んだ細長い通路があり、そこで手を出したり出されたりすると良いでしょう
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