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- Kさん
- 2019年10月8日 22:53
- 他の方が書いてる通りガチポ〜極デブが多い。日曜の夕方17時ぐらいに行きましたが値段は350元。自販機が100元札と小銭しか使えないのか何度も500元札を入れては戻りの繰り返ししてたらN O!って言いながらオヤジの店員が出てきて100元4枚と50元玉に両替してこれ使えみたいに言われた。
ロッカーで着替え地下がシャワールーム。二階がヤリ部屋でマットだけ敷いてる小さな目なミックスがいくつかと、ベットが並んだ暗闇の部屋と鍵の閉まる個室が何部屋か並んでるゾーンがあるって感じかな。
地下にカラオケルームがあってずっとカラオケしてる声もするしその横に押したら開いたマットが敷いた部屋が2つあった。その前に喫煙室もあった。
ミストでしゃぶられたりしてる光景もちらっとみたけど開けて中に入る勇気はなかったので自分はドア開けただけでしたけど中でもやってるみたいだった。
自分は普通体型とかの方が好みなので若い普通体型のネコと個室でやろうとしたけど埋まってたのでベットの暗闇の所でがん掘りしたけど。
太目好きにはオススメな場所だと思う。ゴリマッチョみたいな掘り出し物みたいな若い子もいたし。他の店と違って通路が狭いのでモーションかけやすいのが良い感じかと思います。
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- ミツヤさん
- 2019年9月22日 21:55

- 18時過ぎに着いて入ってすぐ、キョドってたら店員に「日本人?350元」って無愛想に言われて直接店員に払い電子キーもらい、鍵ををピッと扉に近づけて鍵を開けます。
支払い方法に関して本当は入ってすぐ右手にある券売機で購入するっぽいです。
店員にはタオルの色?とかは指定もされなかったし聞かれもしなかったです。
過去に訪問した方も書いていましたがポジションでキーの付ける場所が決まってますが、分かってない人もいるみたいでした。
地下の左にトイレとシャワールーム(天井は黒カビありますが俺としてはシャワールームの床がヌルヌルでめちゃくちゃ滑ることが心配でした)その横に真っ暗なスチームサウナがあります
小部屋にはローションとゴムがあるって話しでしたが全然ないです。どちらも使い捨ての個包装になっておりローションは絶対に2個以上使わないと足りないと思います。ロッカールームの横にゴムとか置いてあるので各自持って行って良いっぽかったです。
イベントとしては20時に覆面の男が暗闇で立ってて、そこに男が群がって乳首をいじったり舐めたりしてました。
20人くらい集まりました。俺からしたらいつまで乳首いじってんの?ってくらい皆乳首ばっか、そのうちの1人と目が合い個室に連れていかれやりました。
片言の日本語がちょっと萎えましたが
添付した画像は店の入り口です。ちょっとだけ分かりにくいですがグーグルマップ使えば問題ないと思います。
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- ブル兄貴さん
- 2019年8月10日 09:12
- 近くのXL-Clubで心折れた後、梯子して来ました。オープン当時に来て以来だったのですが…
時間:土曜夜18時〜20時過ぎまで
客層:20代〜40代の普通〜太目まで
人数:常時30人前後
40代 ガチムチ凹おっさんですが
大部屋で順番に4人に掘られ
シャワーやロッカーでも誘われたりと
とても楽しめました。
この日は20時から覆面キャストの乱入イベントが地下であり、覆面に群がるおっさんを遠巻きで見てたら、あちらこちらから手を出され…と、それも楽しかったです。
筋肉ある人は全体の2割くらい?
他は普通〜自然〜駄デブ なので
ガタイ専やガチムチ専には厳しく
好みが幅広い人は楽しめる施設
20代の若い子からも、何人か誘われたので、おっさん好きも多いと思います。
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- あきらさん
- 2019年5月5日 23:22
- 5月4日土曜の21時過ぎに入店。
客層はポッチャリからデブがメインでした。
年齢層は20歳代〜40歳代がほとんど。
ハッテンエリアは、2階には、明かりが少ない大部屋、個室とベットか置かれた部屋、地下には、ベッド部屋と、それぞれあります。
自分は2階のベットで横になり、様子を見て、デブで髭面の若い子が隣のベッドへ。
誘うように大部屋に移動して、その子も付いてきたのでプレイへ。
通路が狭いので、すれ違いざまにアプローチがしやすいです。
その子と楽しんで、日付が変わる頃にはお客さんも減ってきたので帰りました。
入場料は350ドル。
1階が受付、ロッカー、休憩ルーム。
地下がシャワー、トイレ、ベッドのハッテンエリア、カラオケ。
2階が大部屋、個室、ベッドです。
シャワーはカビが所々ありますが、漢士も同じ感じなので、漢士の汚さに慣れてるなら大丈夫です。
シャワーの足拭きマットは、前回(2018年11月)と違って、今回は定期的に交換されているようで、乾いてました。笑
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- hsmkさん
- 2019年3月11日 04:08
- 客層が偏ってます。
ユルポ・坊主が好きな人にはもってこいの場所だと思いますが、自分は30分も経たないうちに退散。
2階のクルージングスペースは、臭いがこもっていて、換気は一切されていない感じ。
浴室外の足拭きマットはベチャベチャ。
もう行くことはないです。
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- JADEさん
- 2019年2月16日 21:59
- 金曜日の夕方から夜に行ってきました。
今回は金曜日の夕方から夜しか空き時間がなく、台北の発展場は約3ヶ月ぶりでどこに行こうか迷ったのですが前回楽しかったのでここにしました。
他の発展場の方が人は多いと思いましたが、意外と金曜日の夜はここも少ないとは感じませんでした。
前回と同じように、受付向かいの自動券売機に料金ちょうどのお金を入れチケットを買い、受付でタチウケ等を申告し、ミニタオルと鍵をもらい、鍵についているセンサーキーを使っで奥のロッカールームへ進みました。
前回と同じようにミニタオルの色は、、
タチ、、白
リバ、、青
で
ウケは、、黄色とピンク
のようです。
黄色とピンクの違いは個人的な偏見で言うと若い子がピンクを持っていたような気が、、、
今回の収穫は81番のロッカーの側面に中国語で小さく『ミニタオルは受付に言えば新しいミニタオルと交換します』と書かれてあるのを発見した事でした。
3ヶ月前と違った(または自分が3ヶ月前気付かなかった)事は『タチは鍵を右手に、ウケは鍵を左手に、、』等のポスターが貼られていた事です。ただこのポスターはどこぞの日本の発展場にあるポスターを勝手に???コピーしたような物で、日本語メインの英語も書かれているポスターで肝心な中国語は書かれてありません。(なので台湾人が理解しているのかは疑問)
2階部分ではタオルの色がよく識別できないので、鍵をつけている手を見ていました。
今回もまぁまぁ楽しめました。
★ミニタオルがいつでも新しく交換できる
★ローション?がひとつひとつ1回使い切りタイプでたくさん置いてある
部分はとてもよかったです。
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- シンさん
- 2018年12月24日 04:55
- 土曜の16時〜21時で滞在しました。
入口は日中は少しわかりにくいかもしれません。
よく見ると発展の文字が見えます。
入ってすぐ右側に券売機がありチケット買います。
その向かいの受付でイカニモのマスターに「Top?Bottom?」と聞かれ、タオルとゴム、ローションとロッカーキーをもらえます。
おそらくタオルの色でタチウケ判断するのかもしれませんが、自分がもらったタオルはピンクで、
以前書き込みされてた色に当てはまらずよくわからず…。
(ちなみに自分はウケ寄りリバなので、Bottomと答えました)
その日がマスクデーだったのか、常用なのかわかりませんが、
受付でレスラーマスクを渡され被れ、と言われました。
ガタイ専の方はいいかもですが、
できれば自分は顔見ながらやりたいので、そこがちょっと残念でした。
B1のトイレ、シャワーの衛生状況はまぁ、予想通りといった感じですが、
トイレに洗浄用シャワーあるのはありがたいです。
ですが、トイレ、シャワーの入口にあるバスマット(タオル?)のビショビショ具合がちょっとマイナスですかね…。
客層は普通体型、ガッチリ、ガチムチから巨デブさんまで様々でした。
年齢はマスクしてたからよくわからず。
若い子も結構いた気がします。
どの時間帯もダークルームがやはり一番盛り上がっていたと思います。
自分もダークルームで何人かと絡んで、その流れでマンツーマンに…、って感じで数人とはできました。
できたタチがみんな自分だけ抜いてバイバイ、って感じばかりで、
若干悶々としつつ、帰ろうかと悩んでいたときに出会ったおじさんと最後に軽くイチャイチャしたり英語で話したりしてたら、
おじさんが士林の人でナイトマーケットに連れて行ってくれるとのことなので、
2人で退館して士林に繰り出し美味いもの食いまくりました。
こういう出会いも込みで楽しめた一日でした。
因みに、ここで出会った台湾人のタチはこちらからちゃんと言わないと、生で入れてこようとする人多いです(上記のとおり受付でゴムは配ってます)。
セーフ派の方はご注意を。
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- ぶんさん
- 2018年12月16日 21:11
- 毎週金曜が熊熊の日ですごくよかったのですが、12月になったら熊猴(猿=細)の日になってしまいました。
イケてる台湾熊が結構いたものの、みんな細い人にアプローチしたりデキていたので完全に熊×猿のコンセプトになってしまったとみてよいでしょう。
熊×熊を期待して行った自分には大きく期待外れでした。来月以降また変わるかもしれませんが、とにかく残念でした。
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- 匿名さん
- 2018年12月7日 08:27
- 初めて行ったXLで何もなかったので、近くということでモノの試しに入ってみることに。XLから徒歩数分です。笑
平日の16:30頃から1時間ほどいました。
こちらはXLと対照的で、入口が分かりづらい。一度通り過ぎてしまいました。道を少し戻ってみると、自動ドアの前にHattenあるいはハッテン、という文字を発見。外から見えるポスターが明らかにハッテン場だったので入場。
券売機でのチケットの購入方法や、中の作りは他の人のレビュー通りでした。
時間が時間だったので人は少なかったですが、評判通りぽっちゃり系の人が9割ほど。自分は細い子がタイプなのでハッテンはせず、内装をじっくり見ていました。笑
XLもそうですが、こちらも作りが面白く、日本にはなかなかないような感じで、それをみるだけでも面白かったです。SM的な器具が多く、どうやって使うんだろうと興味深く眺めていました。
太め好きの人には天国かと思われます。
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- JADEさん
- 2018年11月29日 08:29
- 移転後のANIKIは割引後でも、900元、Soi 13 inも500元と台湾人と比べ外国人客にはやさしくないので個人的には行く気がしません。
「料金待遇もそれほど悪くないかな」ということで、I/Oに今週の平日の夜に行ってきました。
久しくI/Oには行ってなかったのですが、入口で店員の若い子にお金を差し出したら「あなたの真後ろに自動券売機があるので、ボタンを押して、お金を入れてください」と北京語で言われ、ここでどなたかが教えてくださっていた自動券売機のコメントを思い出しました。
運よくお金をきっちり持っていてお金を入れたからよかったものの、今、どなたかが教えてくださっていた自動券売機のコメント及び写真を再度見ると、写真には【この機会はおつりがでません。受付にて両替ください】と中国語で書いてあるじゃありませんか!私のような老眼のおじさんはその場では見えませんでした。ロッカー番号は口頭で伝えられました。確か鍵にはロッカー番号が書いてなかったような??、、、気がします。
コメントに書いてあったとおり、ドアにセンサー鍵を当てて入場しました。
【角色】:タチ、ウケ、リバ等を聞かれその色のミニタオルを1枚もらいました。私は白をいただきました。
「平日の夜は誰もいないのでは?」と思っていましたが、19時前くらいは、会社帰り?っぽい方々が来ました。近くの青タオル客の1人を捕まえてタオルの色の事を聞いたら、
タチ=白
ウケ=黄色
リバ=青
だと思うという返事かえってきました。
個人的には最近身の丈をわきまえるようになったので(笑)自分と同じような会社帰りっぽいおじさんをつかまえて「おじさん同士 ~ 一杯行きますか ♪ 」って感じでやったら、結構楽しかったです。(笑)
個人的には初めて平日の夜に行ったのですが、、平日の夜は平日の夜で会社帰りの方がいて楽しかったです。
衛生面はANIKIやSoi 13 inと比べると悪いですが、個人的には我慢できる範囲内です。
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